【ハメ撮り氏デストロン】18歳なりたての天真爛漫な少女。成熟したカラダを舐め回し柔らかいハリのある美乳に暴発発射。

タイトル Title :【ハメ撮り氏デストロン】18歳なりたての天真爛漫な少女。成熟したカラダを舐め回し柔らかいハリのある美乳に暴発発射。 初めての生チンポの快感に腰をくねらせ大量潮吹き、可愛い声で喘ぎまくり最後は大量中出し【個人撮影】
初公開日 Release : 2021/07/17
ファイル容量 Capacity : – GB
作品番号 ovd65584-hd

なぎさちゃんとの出会いは去年の夏でした。

出会った瞬間から親しみのある雰囲気で、ずっと笑顔で接してくれて好印象でした。

いくつ年齢差があるんだろうかと思わせるほどの若さでしたが、

服の上からでも分かるほどハリのある胸は、10代にしては成熟しすぎている気がして興奮が止まらなかったです。

この服の下に隠されている美乳を味わったらどんな味がするのだろうかと、

なぎさちゃんとの会話なんてそっちのけで想像してました。

若さ溢れる見た目とは裏腹に、すでに成熟しているであろう身体ばかりに目がいってました。

なぎさちゃんとはSNSを通じて知り合ったのですが、

お金がほしかったというより、なぎさちゃんは大人の世界に足を踏み入れたかったようです。

彼氏ができたことはあるものの、いつも勇気が出ずに挿入の直前でやめてたようで、

セックスというものがどういう快感なのか、どんな痛みがあるのか不思議だったようです。

怖いけど経験したい、痛いけど感じたい…思春期の女の子が想像する性とは、複雑なものです。

なぎさちゃんの好奇心は限界を迎えました。

大人たちがどういう快楽を経験しているのか知りたすぎて、

SNSを利用して大人に性というものを教えてもらうことにしたようです。

そこで出会った大人と初体験を済ませて、はやく大人の世界に踏み込みたい。

募る好奇心と性欲が、なぎさちゃんを動かしました。

なぎさちゃんとネットを介して出会った初めての相手が、私で本当に良かったと思います。

どこかの気持ち悪いオヤジにでも当たっていたら、二度とネットで誰かと出会おうとは思わなかったでしょう。

「私のはじめてを奪ってもいいよ」

なんて顔を赤らめながら話すなぎさちゃんの姿がいまだにはっきり頭によぎります。

そうして去年の夏、なぎさちゃんの処女を奪いました。

カメラはさすがに拒絶されてしまったので、撮影は諦めて彼女の処女を奪うことだけに集中しました。

手マンやクンニで声を出すなぎさちゃん。

前戯の段階でしっかりと濡れていたので、案外大丈夫だなと油断しましたが、

チンポを入れる瞬間、その痛みに顔を歪めたなぎさちゃん。

私の腕を強めに掴んだのを見て、もうやめたいと言い出すのかなと思いましたが、

覚悟を決めていたのでしょう。抵抗せずに痛みを堪えた彼女。

最後までやり抜こうという決意を感じました。

無事に初体験を終えて大人の世界の仲間入りを果たしたなぎさちゃん。

それから2回ほど会いました。軽くデートして、ホテルに行ってエッチする関係になりました。

成長途中の綺麗なマンコを見るたび、芸術作品を見るような感動を覚えます。

見られることに慣れないなぎさちゃんは、いつもマンコを開くと恥ずかしがりました。

「めっちゃ恥ずかしいんだけど…」

と顔を赤くして電気を消すなぎさちゃん。

思春期の10代と布団の中でイチャイチャするのは楽しすぎました。

そしていつものようになぎさちゃんと会ってホテルに行く日がやってきました。

この日、私は決意していました。

今日はハメ撮りをしよう、必ず彼女の全身をカメラに収めて生涯使えるオカズを作ろう。

いつものように喫茶店で甘いケーキを二人で食べて楽しく談笑したあと、

ホテルに向かいました。

突然カメラを取り出した私をみて、驚きを隠せない様子のなぎさちゃん。

「え…撮るの?!ヤバ!恥ずかしすぎるからやめて!」

辞めるわけにはいきません。ギンギンのチンポはなぎさちゃんのエロい体の方向に向いていました。

「絶対に流出とかしちゃだめだからね??顔はあんまり映さないでよ?」

とカメラで撮られることのリスクを理解している様子のなぎさちゃん。

…夜のオカズにするだけだから!その綺麗な身体を撮らせてよ!

とノリノリでお願いすると、笑いながらまんざらでもない様子。

「あたしのカラダってそんなに綺麗かな??」

思春期の女の子は自分の身体に不安がるもんです。

他の女の子と比べがちになり、コンプレックスを抱く子も多いでしょう。

なぎさちゃんの身体には、美しすぎる美乳。白すぎるもちもちの肌があります。

幼い顔立ちに不釣り合いなほど美しい身体をもってます。

撮ってるだけで、いつもとは違う興奮を覚えました。

なぎさちゃんも実は興奮していたのか、いつもより濡れていました。

オマンコを手で刺激するだけで、腰をくねくね動かして喘ぎまくるなぎさちゃん。

思春期の女の子を開発した喜びは最高です。

お父さんが娘を育てあげたかのような達成感と似ているかもしれません。

マンコを舐めると可愛い声をキャンキャン張り上げる彼女。

若いだけあって声も未成熟で背徳感を感じます。

そして小さいマンコを手マンで感じさせてあげると大量に潮吹きしてしまいました。

若い子特有の甘くて芳醇な香りが部屋に広がります。

ギンギンのチンポを舐めてもらうと、

「すっごい硬い…」と惚れたような顔立ちになってしゃぶりついてくれます。

我慢できず彼女の美乳めがけて発射してしまいました。

なぎさちゃんで暴発したのは初めてです。カメラを持ってたから何倍も興奮してしまったのでしょう。

「発射しちゃったの。入れないの…?」

と不満顔のなぎさちゃん。一人で勝手に絶頂を迎えたことに不満だったのでしょうか。

大丈夫だよ、なぎさちゃんも今から気持ちよくしてあげるからね。この硬いチンポで。

いつもはゴムなので、当然のように生でハメようとする私をさすがに突っぱねるかなと思ったのですが、

意外にも何も言わずに生ハメを受け入れてくれました。

もしかしたら動きが自然すぎて、ゴムを付けてないのに気付かなかったのかもしれません。

10代の生膣内はハンパないほどの温かさと柔らかさがあり、窮屈すぎてすぐにイキそうになります。

ピストンを続けると、だんだん声を大きくしていくなぎさちゃん。

可愛すぎて付き合いたくなります。こんな子を彼女にする男は幸せなんだろうな。

そんな希望が叶うことは一生ないのではないかと思うと、

悔しくなりピストンがどんどん早くなっていきます。

上に乗ってもらうと、以前教え込んだ杭打ち騎乗位で最高の快楽を与えてくれます。

美乳がぷるんぷるん揺れる姿は、絶景です。

いつかカメラに収めたいと思ってましたがやっと叶いました。

幼い顔とのミスマッチが興奮を高め、もう果てそうになってしまいます。

バックで突こうとすると、

「もっと早く動かしてぇ…」

とねだってくる少女。普段はこんなこと言わないので、カメラがあることで気分が上がっていたのでしょうか。

ガンガン突いてあげると喘ぎが増していきます。

お尻も成熟していて、うしろからみるなぎさちゃんも美しいです。

我慢の限界に達して、大量に中出ししてしまいました。

さすがに中出しは怒られるかなと反省しましたが、きっと受け入れてくれるはずだという期待もありました。

だって私たちはもう大人なんだから。

膣内に精液を出されたのを確認すると、

「え、ヤバ」

と冷静になったなぎさちゃん。何が起きたかやっと理解できたようです。

妊娠の二文字が、強烈な不安と共に彼女の頭の中に浮かんできたのでしょうか。

急いでシャワールームに駆け込むなぎさちゃん。

これもまた、大人の試練だよ。


ovd65584-hd1.mp4 – 2.1 GB
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